減額報酬とは|債務整理のご相談、承ります。借金問題の解決なら、大阪の司法書士法人リーガルパートナー。

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大阪の司法書士法人リーガルパートナー費用について>任意整理(減額報酬とは)
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例えばAさんの場合

現在合計5社から合計300万円の借り入れがあるAさん。
月々の支払いが苦しくなり債務整理の相談に来ました。
ここで一般的に着手金と減額報酬を請求する事務所とリーガルパートナー
とで、任意整理をした場合を比べて見ます。

● 任意整理(Aさんの場合)

引き直し前の
残債務


引き直し計算後

利息制限法に基づく引き直し計算を行ったところ、200万円の減額に成功。
一般的な事務所費用と定額報酬制

減額報酬を請求する事務所の場合、
ひき直しによる減額により、費用が変動し実際にかかる費用が分かりません。

リーガルパートナーでは定額報酬¥31,500(税込)ですので、
後々の費用の問題などがありません。
又もし任意整理中の1社ないし数社に過払い金が発生した
場合でも減額報酬を頂かない為、過払い金は温存され、
残った債務の返済に充てることができます。

もし過払い金が発生したら

減額報酬を請求する事務所は過払い金の中から真っ先に減額報酬を回収
してしまいますので、返済源資が少なくなります。
上記の例でもし1社から50万円の過払い金を回収できた場合でも
減額報酬分を過払い金の中から精算してしまいますので、この時点で
過払い金は30万(過払い金50万−減額報酬20万)になってしまいます。
減額報酬が大きければ大きいほど、過払い金は手元に残らないことになります。

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